プログラミング言語学習【ド素人エンジニア奮闘記#3】

デザインする
1.まずは作りたいものをイメージする(目安時間1時間)
2.アプリ開発に必要な準備(目安時間2日)
3.先にプログラミング言語を学ぶ(目安時間2週間)
4.動画で学びながら実際にアプリを動かしてみる(目安時間2週間)←ここまで
5.アプリ開発の基礎を本で復習する(目安時間4週間)
6.実際に好きなものを作ってみる(目安時間4週間)

作りたいもの

今回は地図を利用した「仕事ができるカフェ探し」のアプリを作ります。

イメージは「DENGENCAFE」

地図上から近くのカフェを表示し、
そのピンをタッチするとWi-Fi・電源の有無や営業時間などがわかる仕様にしたい。

DENGENCAFE-充電・WiFiスポットが地図から探せる

DENGENCAFE-充電・WiFiスポットが地図から探せる

DENGEN CAFE K.K.無料posted withアプリーチ

勉強開始

この動画に沿って進めていますが、

前回は09:30あたり、シドニーにピンが指すビルドをするシーンがありますが、そのビルドができずに終わってました。

building for iOS Simulator, but linking in object file built for iOS問題

これでNo Such Moduleとは表示されなくなったものの、今度は、

building for iOS Simulator, but linking in object file built for iOS

と表記され、エラーに。

解決策<Build settingsを変更>

こちらの記事を参考にしました。build settingsの「excluded architectures」に「arms64(arm64のときもある)」を追加したところ、エラー表記が出されなくなりました。

参考にさせてもらった方もM1チップ搭載のMac使用との記載があったのですが、やはりその違いなのでしょうか。

処理能力が早いのは非常に魅力なのですが、ネットに転がっている解決策記事の内容を行っても効果がない時が多いんです。。。

さあ再開です!

またもや現れたNo Such Module ‘Google Maps’問題

前回の記事(プログラミング言語学習【ド素人エンジニア奮闘記#2】)でも現れたこの問題。

同じ方法で解決するだろうと高を括っていたら、解決しなかった。

どないやねん。

解決策<Header search pathsを設定>

こちらを参考にしました。

TARGET>Build Settings>All+Combined>Framework Search Paths
TARGET>Build Settings>All+Combined>Header Search Paths

それぞれに謎の文字列 $(inherit) を入れたら、エラーが消えました。

Framework not found PKHUD問題

上記のエラーが消えたと思ったら、次はこの問題が出てきました。

Framework not found PKHUD問題

0からのやり直しを決意

みなさんおはようです。

エラー続きで、色々な記事を読んではそこに書かれている対策を試し、
読んでは試し、を繰り返していました。

あるとき、めちゃくちゃイライラして(アホ)ファイルディレクトリをめちゃくちゃにした(アホ)ら、またエラーが出て(アホ)ともう取り返しのつかないところまで来てしまった気がしています。

そこで、0からまたやり直すことにしました。

次回の記事では何事もなかったかのように0からスタートするので、温かい目で見守ってください。

それではまた。

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