外苑前銀杏並木の見頃は?見ごろの直前に訪れた写真家が撮ったたくさんの写真でその魅力に迫る!

雑記
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明治神宮外苑の真っすぐ伸びる道路。街路樹には銀杏が植えられていて、秋になると鮮やかな黄色の葉となり、幻想的な景色を演出します。

2021年の見ごろは11月20日だった

ある程度葉が散って、地面も黄色に染めた頃合いが「銀杏の見ごろ」と思っている(感じ方は人それぞれ)。

そう考えると2021年の見ごろは11月20日ごろでした。

これらの写真は11月15日に撮りました。月曜日だったにもかかわらず、黄色く染まったイチョウ並木を一目見ようと多くの人が訪れていました。

地面には黄色の落ち葉が絨毯のような模様を作っています。

ただ、木は部分的にまだ緑色の葉っぱの残っていたので、あと数日(11月20日前後まで)待てば「まさに見頃だ」となりそうな感じでした。

2022年の見ごろは?

天候に左右されると思いますが、11月の中旬になると思います。

この記事を書いた人

1995年生まれ。学生時代の中華料理屋アルバイトにより麻婆豆腐に取り憑かれた男。
20代サラリーマンに捧ぐ東京の美味い麻婆豆腐を紹介しています。
ちなみにこのブログを作る時、回鍋肉特化ブログにするか迷いました。
ミスチルとヒゲダンと千葉ロッテも麻婆豆腐と同レベルで愛しています。

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